「『買った後にどうするのか』というのが重要ですよね。」M様インタビュー(2017/01/11)お客様の声をご紹介いたします。不動産投資のことならアフターフォローも充実の【和不動産】へ

不動産投資の和不動産
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オーナー様の声(M様)

お客様の声

和不動産のオーナーの方にインタビューを行いました。お客様の声をご紹介します。

第30回 「『買った後にどうするのか』というのが重要ですよね。」M様インタビュー

「『買った後にどうするのか』というのが重要ですよね。」
M様 30代男性
不動産投資歴9ヵ月 運用物件 4戸
M様

「『買った後にどうするのか』というのが重要ですよね。」
そう語るのは弊社オーナー歴9ヶ月のM様。

では、そのM様が和不動産を選ばれた理由は何だったのでしょうか?
また、実際にやってみてM様が感じている不動産投資のメリットとは?
この2点を中心に、M様のお話をご紹介させていただきます。

街並みの
      イラスト

資産運用をしようと思ったきっかけは、「あまり現金を持っていても仕方ないな」と思ったことです。マイナス金利の時代ですので、ただ現金を持っているのではなく、“モノ”に変えたかったんですよね。
そこで資産運用を考えた時に、なぜ不動産投資に至ったのかと言うと、株などのギャンブル性が高い投資は職業柄、制限されていてできなかったんです。
その点不動産投資はギャンブル性やリスクも低く、借入が出来てレバレッジを効かせられるという点がとても魅力的だと思いました。

そんな中、ゲームが好きな私は、ネット検索で和不動産の「フォーチュンマップゲーム会」に出会いました。ただセミナーを聞くだけでなく、頭を使うゲームで投資を学べるのは和不動産しかないのではと思いますね。
実際にゲーム会に参加してみて、投資における自分の思考の癖が分かり、やはりとても参考になりました。自分がどういうところを見ていて、どのように判断するのかを、自分のスキルや情報をフル回転して考えるので、本当に面白かったです。

その後、和不動産以外にも4社くらい不動産投資会社を見させていただきましたが、 肝心なのはやっぱり、買った後にどうするのかというところですよね。
物件にこだわっている会社は沢山ありますが、 物件を買った後の負荷が少ないのが和不動産だと思います。
不動産投資をやっている友人から聞いたのですが、買った後に一切連絡がつかなくなったとか、いい加減な会社が多いみたいですね。
買った直後に、「ここもこれもリフォームしてください」といきなり高額な請求をされたり、「エアコンが壊れた」とか…実は買う前から壊れていたのに前の売主が黙っていて、買主の負担にさせたり、そのエアコン代も「あまりにも高すぎるのでは?」という金額で請求されることがあったと聞いていましたので、本当に不動産会社選びが重要なんだと思っていました。

その点和不動産は、「買って終わり」ではなくいろいろ教えていただけて、物件の管理だけでなく運用から確定申告までサポートしてもらえるのでありがたいです。
毎月の収支の管理は数字に強ければそんなに難しいわけではないと思うのですが、やっぱり多忙なサラリーマンの自分では面倒でやらないですからね。和不動産が全部管理してくれるので、手間もかからず運用状況が見えてとても助かります。
オリジナルシステムN-RICOS(エヌ・リコス)でのコンサルティングは、物件ごとの収支も見えますし、自分の全体の収支も管理できるのでわかりやすいですし、そんなことをしてくれる不動産会社は多分どこにもないのではないでしょうか。
しっかり収支を把握していないと、「本当に儲かっているのか?儲かっていないのか?」や、
実際に動いているお金の状況もわかりません。
購入後に繰上返済をした方が良いのか、新しい物件を追加で購入した方が良いのかの指標も一緒に立てていただけるのも助かりますね。購入後のアクションには必ず自己資金が必要なので、自己資金をどのタイミングでどうやって作るかというのは全体のシミュレーションをしないとわからない。それを和不動産では全部管理していただけているので、今後のプランも立てやすく、大変役に立っています。

購入に踏み切るときの不安点ですか? それは、「借金をすること」ですね。頭を切り替えるのには結構時間がかかりました。
「借金=怖い」というイメージがあったので、お金を作り出す良い借金だったら大丈夫と理解できるまでが一番のハードルだと思います。
その切り替えには、仲宗根社長の本がキーになりました。社長の書かれた2冊の本を読んで、自分のキャッシュフローを見直してみました。自分の持ち金だけで運用するとどうしても規模も小さくなり、自己資金を貯めるまで長期間かかってしまう。社長の本を読み、マイナス金利の時代ですので、低金利で大きな資金を借り、安定に運用することが大切なのだということがわかったのです。

あとおすすめは、和不動産のゲーム会に参加して「運用のためにお金がどういう風に回るのか?」というのを体験したほうがいいと思います。
僕も銀行員なんですが、借金してでもやる意味があるっていうのが分かりますね。
不動産もそうですが、普通のビジネスでもそうですよね。なんで借金までして事業をするのかという心理も理解できます。お金を貸すときもそうですが、借りるときの心理も分かり、私の場合は両方知っているので自分の中で心理戦がありました(笑)
「不動産投資をやるのであれば、レバレッジ。」
僕も銀行員のくせに、最初は現金一括派だったのですが、レバレッジの考え方が理解できれば、ありだなと。和不動産と知り合って「レバレッジを効かせておいたほうがいい」と思えるようになりました。

最初相談させていただいた時のローン金利が2.3%くらいで、その後金融緩和が始まり1.8%くらいまで下がりました。踏み切るタイミングとしてはちょうどよかったと思います。
最初1戸くらいでいいかなと考えていたんですが、金利が下がったので一気に2つ購入しました。
でも使ったお金は予定通りですね、頭金とか諸経費とか。
購入した物件数は予定より多くなりましたが、うまく借り入れ =レバレッジを利用出来たかなと思います。

現状は満足しているので、和不動産への今後の要望は特にないですよ。現状に満足しているので100点満点ですね!
あっ、100点満点だと今後企業努力しなくなっちゃいますかね?!(笑)。
でも、今のところ満足です!

街並みの
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そう笑いながら語ってくださったM様。
皆さまはどうように感じられましたか?

お金を貸したり、運用するのが本業である銀行にお勤めのM様でさえ、「借金=怖い」というイメージをお持ちだったわけで、特に日本人は多い傾向です。

2000年にベストセラーになったロバート・キヨサキ氏の著書の「金持ち父さん・貧乏父さん」を読まれた方も多いと思いますが、その本の中で一番強調されていたところは、『他人資本を利用して(良い借金をして)大きく運用する』 ということでした。

そういうと、今低金利時代なので、相当無理して高額な自宅を購入してローンを組んでしまう方も散見します。
著書の中では、ただ、やみくもに借金をしろと言うわけでなく、
「悪い借金=お金を生まない借金=自宅ローン」を組むことが良くないと伝えています。

「自分はお給料も高く、また支出も抑えていて、預貯金が貯まるので、何か購入するときは、全部現金です」という方も稀にいらっしゃるでしょうが、ロバート・キヨサキ氏が伝えたいことは、「良い借金=お金を生む借金=レバレッジ」を理解してほしいとのことです。
不動産を購入するために2000万円を貯めるにはどれだけ時間がかかるでしょうか。
借金が怖いので貯まるまで待ってからというと、結局60歳超えて定年になってしまい、ローンを組めなくなってしまいます。

今でしたら、低金利で融資が組めますし、書類の用意と数回金融機関の面談をするだけで、年収700万の30歳代サラリーマンでしたら、1億円位まで不動産投資用ローンを組むことができる時代です。

とはいえ、「レバレッジ」を理解するには、今までの自分の考えを否定し、借金の怖さを克服しなければなりません。

M 様のお話の中にもありましたが、起業するにも、事業を続けていくにも、資金は必ず必要です。
倒産する原因として、「資金がショートする」という話を良く聞きます。
資金やレバレッジの大切さを理解されたい方は是非、弊社の不動産投資セミナーもしくは個別相談をお申込みください。

M様からお褒めいただきましたが、弊社は『購入後が一番重要』と位置付け、オーナー様の資産管理をするためのコンサルティングシステム『N-RICOS(エヌ・リコス)』をオリジナルで開発し、オーナー様の資産管理を一目で数値化することを可能にしました。

是非、不動産投資で失敗したくない方、既に他社で購入したけど、何もしていただけていない方、お待ちしています。

不動産投資セミナーの情報はこちら
⇒http://nagomi-fudousan.com/seminar/study/

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