【質問38】東京圏の築浅中古ワンルームマンションのメリットを教えてください。 不動産投資をされる方がよく質問されるFAQをまとめました。不動産投資のことならアフターフォローも充実の【和不動産】へ

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不動産投資Q&A(38)

不動産投資Q&A

【質問38】東京圏の築浅中古ワンルームマンションのメリットを教えてください。

【答え】

まず、中古のマンションは新築時より安く購入できることができます。そして賃貸稼働実績を知ったうえで購入できるので、その後の見通しがつきやすいという利点があります。
マンションはアパートと違い管理会社が入っていますので、毎月決まった金額の管理費・修繕積立金を支払っておけば管理会社がマンション全体の管理を行うため、オーナー様は所有物件の室内のみを管理していればいいのでほとんど手間がかかりません。中古のマンションであれば、前オーナーから修繕費用の積立金を引き継ぐことができます。

そして築浅中古マンション、特に2000年以降に建てられた物件は、賃料を取るために工夫されています。 一人暮らしに必要な広さと設備を兼ね備えた作りになっているので、入居者がつきやすく、空室リスクを軽減できます。

また、東京圏は賃貸需要が高いです。東京の世帯数が約600万に対して、持ち家率は約45%。つまり半数以上の世帯が住まいを借りているということになります。
東京には企業本社が集中していますし、大学も多く、シングルが住むのに適したワンルームの需要が高いです。
東京都23区ではワンルームマンションの建設が規制され、供給戸数が伸びていません。需要は高いのに供給が追い付いていないわけですから、中古ワンルームマンションの希少価値は高いといえるでしょう。
不動産のデメリットに流動性の低さが挙げられますが、東京圏の中古ワンルームであれば需要が高いので、短期間での売却ができる可能性が高いです。

このように、東京圏の築浅中古マンションは、買ってから売るまで、ゴールを見据えた投資ができるのがメリットです。

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