第213回(2016年3月27日)第213回 和不動産投資セミナー開催レポートをご紹介いたします。

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和不動産 投資セミナー開催レポート(213)

和不動産投資セミナー開催レポート

和不動産 投資セミナー開催レポートをご紹介いたします。

2016/03/27【第213回】不動産投資セミナー開催レポート

みなさん、こんにちは。不動産投資セミナーでおなじみの和不動産です。

本日は【徹底比較!区分vs一棟 不動産投資で失敗しないのはどっち!?】というテーマでセミナーを開催致しました。

セミナー「徹底比較!区分vs一棟 不動産投資で失敗しないのはどっち!?」の様子

一棟物件とは一口に言っても、都内の一棟マンションから郊外の一棟アパートまで多くありますが、一般の人に手が届く一棟物件といえばアパートです。 部屋数が多い分、家賃収入も多く入ってくるアパート経営は区分マンションに比べるとキャッシュフローは大きくなります。
月に100万円も夢ではないのがアパート経営です。 しかし、ここで注意したいのが、あくまでもこの家賃収入が得られるのは満室想定の時のみだということです。
もし、あなたの所有物件が新宿や目黒など著名な駅から10分以内に建っているようであれば、その立地条件から空室を出すことは少ないと思われますが、駅に近いということはつまり土地の値段が高いということにもなりますよね。
なぜアパートが郊外に多く建っているかというと、土地の値段分を取り返せるほどの家賃が取れないからなのです。
大きくはない敷地面積の中でも5階建て、10階建てなど高さを出し部屋数を増やすことで利益を出せる区分マンションのほうが、建てる側としても良い立地を扱うには有利になります。

また、賃貸市場の側面から見たときは、例えば北海道の場合、賃貸を付けるために一般のオーナー様は仲介会社を通しますが、入居者が入るのはほぼ3月・4月の繁忙期のみです。
必然的に仲介会社の儲け時もその期間のみになるため、北海道では入居者が入ってから3ヵ月目までは仲介会社に家賃を渡さなくてはなりません。
せっかく入居者が入っても、オーナー様に家賃収入が入るのは4ヵ月目からです。

このように、地方では入居者が付き辛いために上記のような地域ルールがあります。 安定した家賃収入を得るためにも、人・物・金が集まる場所で不動産投資を始めたいという気持ちは、一棟アパート・区分マンションどの運用法を選ぶ方でも同じではないでしょうか?

それぞれにメリット・デメリットはありますが、押さえておきたいポイントなどを予め知っていれば、自ずと一棟・区分の選択は狭まってくるでしょう。

本日のセミナーでは弊社のノウハウなども織り交ぜてより詳しく一棟物件・区分マンションのメリット・デメリットをお教え致しました。

少しでも興味を持っていただけた方ご興味のある方は是非、弊社セミナーにお越しくださいませ!

では最後までお付き合いいただきまして有難うございました。
また次回のレポートでお会いしましょう!

和不動産 投資セミナーの開催日はこちらをチェック!
⇒ http://nagomi-fudousan.com/seminar/study/

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