第215回(2016年4月9日)第215回 和不動産投資セミナー開催レポートをご紹介いたします。

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和不動産 投資セミナー開催レポート(215)

和不動産投資セミナー開催レポート

和不動産 投資セミナー開催レポートをご紹介いたします。

2016/04/09【第215回】不動産投資セミナー開催レポート

みなさん、こんにちは。不動産投資セミナーでおなじみの和不動産です。
本日は【マンション経営 空室と老朽化に悩まない物件選び★】というテーマでセミナーを開催致しました。
本日は弊社代表・仲宗根による新しいテーマのセミナーで、新規のお客様にもたくさんお越しいただき、ありがとうございます!

セミナー「マンション経営 空室と老朽化に悩まない物件選び★」の様子

まずは、マンション経営をするにあたって、自分自身はどういった金利(利率)でローンを申し込むことができるのか、について現在の日本の経済状況と合わせてお話をしていきます。
前提としてあるのは、「投資家にとってリスクの少ない条件」で融資を受けることができる、ということです。
そこで、特に低金利で融資してもらいやすい物件は何か・・・となると
1、新築
2、銀行評価>融資金額
3、築浅RCマンション
となります。
最近のマイナス金利の影響により、低金利で融資してくれる金融機関が増え
敷居が高いというイメージの不動産投資が少し身近に感じられるようになっています。

ではここで本題に入ります。
オーナー様にとって一番の課題となります、「空室」と「老朽化」についてです。
人口が減少している日本ですが、東京でのワンルームマンションの入居ニーズは年々高まっています。
その理由としましては、「2002年工場等制限法の廃止」と「未婚・晩婚化」の二つが大きく関わっています。
一つ目の「工場等制限法」とは、人口産業の過度の集中を防ぐために制定されたものです。
この制限法が2002年に廃止されたため、都内(特に千代田区・港区・中央区)に多くのオフィスビルが再び建つようになりました。そのため、都内に仕事を求めて上京される若い方が増えているのです。
二つ目の「未婚・晩婚化」問題は、一人で長期間暮らす方が増え、それに伴い契約更新する人も増加傾向にあります。
こういった要因があり、東京でのワンルームマンションの入居ニーズを高めています。

そして、不動産投資をしていくうえで避けては通れない「老朽化」についてはというと・・・
この問題については物件の立地場所をきちんと選べば何も問題はありません。
もっともよい例を挙げますと表参道の同潤会アパート(日本でほぼ最初に建ったアパート)は取り壊されるぎりぎりまで入居者がいたという話です。

もちろん弊社では、都心の再開発地域・電車の沿線に注目して厳選な物件選びを行っております!そのため、失敗するというリスクを最小限まで抑えることが可能となるのです。

詳細を知りたい方、少しでも興味を持っていただけた方、ご興味のある方は、是非弊社の不動産投資セミナーにお越しくださいませ!
では最後までお付き合いいただきまして有難うございました。
また次回のレポートでお会いしましょう!

和不動産 投資セミナーの開催日はこちらをチェック!
⇒ http://nagomi-fudousan.com/seminar/study/

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