第273回(2016年9月19日)第273回 和不動産投資セミナー開催レポートをご紹介いたします。

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和不動産 投資セミナー開催レポート(273)

和不動産投資セミナー開催レポート

和不動産 投資セミナー開催レポートをご紹介いたします。

2016/09/19【第273回】不動産投資セミナー開催レポート

皆さんこんにちは!不動産投資セミナーでお馴染みの和不動産です。
今回は「格差社会を生き抜く!一生、生活に困らない『仕組み』をつくる方法を教えます!」といったテーマのもとセミナーが開催されました。

第273回不動産投資セミナー

突然ですが皆さん、80歳まで人生が続く日本人がどれほどいるかご存じでしょうか。
男性は、全体数の2分の1。女性においては、全体数の4分の3にも及びます。
また「人生80年」と言われておりましたが、今では「人生90年」と言われるまでに日本は長寿大国となっているのです。
さらに違った数字を見ていきましょう。
①22年
②38年
③27年
一体これは何の数字でしょうか。
①は学生期間、②は就労期間を、③は老後期間と、一生を3つの期間に分け年数で表したものです。
3つの期間の年数を足すと、約90年。就労期間を終えた後も、人生は約30年も続いてゆくのです。老後期間に入り、公的年金と貯蓄だけで生きていくのは昨今の日本においては無謀ともいえます。

では、昔の人々は資産運用を行っていなかったのでしょうか。答えは否です。投資など自分から動く必要のない資産運用方法に取り組んでいたのです。
それは「預貯金」。銀行口座にお金を預けていれば、今では考えられないような金利によって、貯金額が増えていたのです。
しかし、現在では預金していても金利はわずかなものであり、資産運用の術として使うことはできません。また、老後生活の頼みの綱となっている公的年金の受給も、満足に行われるのか分からなくなってきています。そんな中で「ゆとりある生活」を送るためにはいくら不足するのでしょうか。
生命保険文化センターによりますと、夫婦2人がゆとりのある生活を送るためには月額38万円が必要であるといわれています。それに対し、受け取る公的年金は21万円。その差は17万円にもなってしまうのです。
では、この不足している差額分を補うためには、どのような手段で私的年金を用意しなくてはいけないのでしょうか。

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「定年を迎えた後でもいざとなったら働いて収入を得る!」
と考えている方もいらっしゃるでしょう。今は身体が自由に動くため、働いてお金を稼いでいますが、老後お金が必要となったときに働けるでしょうか。
定年後に待つ未来が暗いものになるのが嫌だという方へ、資産の王道といわれる不動産投資が有効であることをセミナーではお伝えさせていただきました。
昨日までうまくいっていたが、今日になったら一変し乱高下してしまう投資方法に老後の資産づくりを任せられますか?
また、勉強をし終えてから資産運用をスタートさせるのは、時間の無駄になってしまいます。
勉強をしながらスタートするというスタンスで始めることが大切です!
不動産投資をおすすめする背景を、さらに詳しく解説させていただくセミナーとなっております。ぜひ、実際にセミナーへ足を運んでいただけますと幸いです。
それでは、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
次回のセミナーレポートでお会いしましょう!

【和不動産の不動産投資セミナー】開催日はこちらをチェック!
⇒ http://nagomi-fudousan.com/seminar/study/

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