第284回(2016年10月5日)第284回 和不動産投資セミナー開催レポートをご紹介いたします。

不動産投資の和不動産
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和不動産 投資セミナー開催レポート(284)

和不動産投資セミナー開催レポート

和不動産 投資セミナー開催レポートをご紹介いたします。

2016/10/05【第284回】不動産投資セミナー開催レポート

皆さんこんにちは!不動産投資セミナーでお馴染みの和不動産です!

本日は「現役時代からの年金対策は『東京』の不動産投資で!~老後破綻を防ぐために~」といったテーマのもと、セミナーを開催させていただきました。

不動産投資セミナー第284回

本セミナーは、
・年金の仕組み
・年金不安の理由
・望まれる年金の在り方(個人年金・資産運用・不動産投資・保険)
・不動産投資で年金対策 …etc
といった内容で進行いたしました。

実はこちらのセミナー、2016年9月21日放送のテレビ朝日「報道ステーション」にて【マイナス金利政策の為、不動産投資ローンに資金が引き寄せられている】というニュース内で放送されたのです!

現在、空前のブームとなりつつある不動産投資。
マイナス金利により融資が受けやすい状況だからといって、何も知らないままに始めてしまうのはとても危険です。失敗しないためには、先を見据えた運用プランが必須となってきます。

今回のセミナーでは、公的年金だけだと定年後の生活費の糧にはならず、老後の生活は送れないという現実を踏まえ、どうしたら不足分を補えるかをお伝えさせていただきました。

老後に私的年金を得ることができる体制を整えることを「年金対策」とし、そのために今のうちからできることを始める必要があります。

さて、皆さんは国民年金を満期(20歳~60歳)ですべて保険料を納めた場合、65歳から受給できる額はいくらだと思いますか?
その額は平成27年度時点で、基礎年金が 月に約5万円となっております。また、厚生年金や共済年金分が夫婦の場合、 月に約14万加算されます。前述で上げた金額は就業期間などによっても違いが出てくるため平均額での計算になりますが、 合計で約19万円となります。

この金額を見て、皆さんはどう思いますでしょうか?
「夫婦2人でこの金額か…。少ないな…。」と感じる方がほとんどだと思います。
現段階でも不安を煽がれる、この金額。悲しいことに皆さんが実際に受給を迎える年齢に達したとき、年金額は更に減額されてしまいます。医療の発展でますます日本は長寿国となり、少子高齢化への道をたどる一途です。年金を受給する人の割合は増えるにも関わらず、年金保険料の支え手となる人口の割合は減っているのですから、支え手の負担が重くなってしまうのです。

年金への不安を今感じたからこそ、効果的な資産運用を行い、私的年金を確保する「仕組み」作りの構築に取りかかることができます。本セミナーでは資産運用の方法を、不動産投資と生命保険などを比較しながらご説明させていただきました。

どの方法が「年金対策」として効果的なのか詳しく知りたいという方は、ぜひ弊社の不動産投資セミナーへお越しくださいませ!

最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また、次回のセミナーレポートでお会いしましょう!

【和不動産の不動産投資セミナー】開催日はこちらをチェック!
⇒ http://nagomi-fudousan.com/seminar/study/

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