第313回(2017年1月29日)第313回 和不動産投資セミナー開催レポートをご紹介いたします。

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和不動産 投資セミナー開催レポート(313)

和不動産投資セミナー開催レポート

和不動産 投資セミナー開催レポートをご紹介いたします。

2017/01/29【第313回】不動産投資セミナー開催レポート

みなさん、こんにちは!不動産投資セミナーでおなじみの和不動産です!
本日1/29(日)は【格差社会を生き抜く!一生、生活に困らない「仕組み」をつくる方法を教えます!】というテーマで、セミナーを開催させていただきました!
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。

不動産投資セミナー第313回

さて、日本で“老後破産”という言葉が有名になったのは、2014年9月28日に放送されたNHKスペシャル『老人漂流社会“老後破産”の現実』という番組がきっかけです。そこでは、生活保護基準以下の収入しかないにもかかわらず、保護を受けていない高齢者の現状を“老後破産”と定義していました。
少子高齢化が進み、年金の給付水準を引き下げざるを得ない一方、医療や介護の負担は重くなるばかり。自分の年金だけを頼りに暮らしている一人暮らしの高齢者の中には、崖っぷちで留まっていた人たちが、ついに崖から転落してしまう深刻な状況を伝えた番組でした。今後、社会保障財源はますます厳しくなる一方ですから、このような老後破産状態にある高齢者の数はますます増えることでしょう。

何歳まで生きるかわからないし、大きな出費が今後いつ発生するのかわからない状況の中で、今までコツコツと貯めてきた貯金には手を出しにくく、もはや貯金は老後に対する優れた資産運用とは言えなくなりました。
また、90歳まで生きると仮定した場合、セカンドライフは60歳から90歳の30年間になります。この30年間に大きなインフレーションが起こる可能性もあり、その場合には貯金が大きく目減りすることになるので注意が必要です。例えば、現在の3000万円は、1%のインフレが30年続いた場合、現在の価値に直すと約半分にまで減ってしまう勘定です。
正直、将来インフレが起こるか、デフレになってしまうかは、誰にもわかりません。しかし、その両方の局面が起きても生活していかなくてはならないのです。
そんなときに困らないよう収入の柱を「安心・安全な都心・中古ワンルームマンション経営」で作ってみてはいかがでしょうか?その作り方をお知りになりたい方は、是非本セミナーにお越しくださいませ!

セミナー後には質疑応答の時間も設けさせていただきました。
ご参加いただいたみなさんのお声をご紹介いたします!
・期待通り良い内容の話でした。正しい不動産投資の在り方を再認識できました。(50代女性S.H様)
・ローンの繰り上げ返済について理解が深まりました。(40代男性S.M様)
・丁寧で、初心者でしたがとてもわかりやすかったです。(30代男性)

初心者の方やお一人でのご参加も大歓迎となっておりますので、みなさんのご参加をお待ちしております!
それでは、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回のセミナーレポートでお会いしましょう!

【和不動産の不動産投資セミナー】開催日はこちらをチェック!
⇒ http://nagomi-fudousan.com/seminar/study/

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