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雑誌掲載(ダイヤモンドザイ2018年9月号)

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和不動産が「ダイヤモンドザイ2018年9月号」に掲載された記事をご紹介いたします。



ダイヤモンドザイ2018年9月号

2018/07/21【ダイヤモンドザイ】2018年9月号に不動産投資セミナーのご案内が掲載されました

ダイヤモンドザイ2018年9月号

今回は「35歳会社員が65歳定年までに通算家賃収入1億円超を得る仕組みとは?」というテーマで、図を用いてわかりやすく解説した広告を掲載させていただきました!

人生100年時代という言葉が、ニュースなどで多く取り沙汰されるようになりました。
医療技術の発達などにより、今現役のサラリーマンは定年後に40年という長い老後が待ち受けています。しかし、年金不安も叫ばれるなか、現役時代の貯金だけでは40年もの長い期間を安定して過ごせるとは限りません。何かあった時のためにお金を使うことに躊躇が生じ、ストレスばかりの老後になってしまいます。
そして、最悪の事態である「老後破産」に陥らないためには、定年後も現役時代と同じように毎月の安定した収入を得る仕組み作りが必要になってきます。
それを可能にするのが、弊社のご提案する「都心・築浅中古ワンルームマンション投資」です。
では、一体どのような投資計画を立てれば、老後も毎月安定した収入が得られるのでしょうか?

当記事では、64歳までに年間家賃収入100万円・通算家賃収入1億円を得る仕組み作りについて、シミュレーションを交えわかりやすく解説致しております。
ぜひ、お手に取ってご一読くださいませ!



セミナーの詳細はこちらから!
nagomi-fudousan.com/seminar/study/

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35歳会社員が65歳定年までに通算家賃収入1億円超を得る仕組みとは?
人生100年時代、定年後もサラリーマン並みの収入があれば、老後破産の不安もなく、安心してセカンドライフを楽しめるはず。どんな投資計画がそれを可能にするのか、シミュレーションしてみた!
融資条件が緩和されたワンルーム投資を活用する
 近年、相続対策のためのアパート経営への過剰融資やシェアハウス投資の不正融資などが問題になっている不動産投資。その影響で、金融機関の融資は厳格化傾向に。しかし、中には融資条件が緩和されたものもあるという。それが「都心築浅ワンルームマンション投資」だ。詳細について、和不動産の営業部課長、羽鳥さんに聞いてみた。「1Rマンション向けの融資では最近、『頭金0 円*2』『最長45年間』『団信84歳まで』や『がんと判明したら残債0』など今ま
でにない画期的なローンが登場しています。
緩和された理由は、木造は築30年になるとかなり劣化し、空室や修繕費用に悩まされますが、都心のRC造1Rなら築40年でも部屋の中を修繕すれば、家賃の下落を抑制できるからです。リスクの少ない都心の1Rマンションだからこその優遇措置なのです」
 借入期間が長くなると、レバレッジを利かせやすくなる。「同じ借入額でも期間が長くなれば、毎月の返済額が少なくなって収支が上がり、購入時の初期費用のROIが10%以上となります」。したがって、購入時に諸費用を支払うだけで毎月の収支(家賃から返済等を引いた額)が1万円以上になる。このような物件を6戸購入し、定年までに完済すれば「老後もサラリーマン並みの収入を得られる仕組み」を作ることができるというのだ。「マンション投資は、物件を購入したら終わりではありません。購入後に計画通り収益を育てる仕組み作りが重要なのです」
 具体的にはどのようにすればいいのだろうか。
ポイントは購入後の収益を得る仕組み作り
図1のように「大卒社会人の生涯年収は約3億円。将来のために1割を貯めれば、誰でも定年時に約3000万円を確保できます。今後の年金事情を考えるとそれでも足りず、人生100歳までだと毎月の年金の不足分20万円×35年=8400万円を捻出しなければならない。だが、貯めておくだけでは資金は増やせない。だったらこの3000万円を使い、現役時代からマンション投資を始めて定年後に年間500万円、一生涯で通算家賃収入1億円以上の額を手に入れる仕組みを作るのです」。
 前述のように、不動産投資は購入後の運用が成功の鍵を握る。「私どもは、毎月の貯まった収支に加え年間100万円の自己資金を毎年繰上返済することを推奨しています。すると、毎月の返済額が減り、収支の貯まるスピードも加速していきます。これが複利効果です。なので最後に購入した6戸目は11年間で完済できます。図3のように35歳の会社員が2000万円の物件6戸を購入し、初期費用380万円と繰上返済2500万円の合計2880万円で、1・2億円の資産を手に入れ、かつ定年前の63歳までに完済することが可能になります」
 毎年100万円程の自己資金だったら用意できる金額であり、実現できそうなシミュレーションだ。64歳から年間500万円の不労所得で、85歳までに通算家賃収入1億円超を確保できる。家賃は下がることもあるが、都心であれば規制により供給も限られているので、空室や家賃下落のリスクも低くなる。
オーナーをサポートする無料コンサルを実施
この計画通りにいけば、大きな安定した収益を得られる不動産投資だが、事実失敗する人も確かにいる。そんな人たちの特徴を羽鳥さんは次のように話す。「一生懸命探して物件を買ったものの、買った後に何をしたらいいのかわからず困っている方々がたくさん私どもに相談にいらっしゃいます。私どもはそんなオーナー様をサポートするため、購入後の運用改善のための定期的なコンサルティングを無料で実施しています」
 将来に不安のある人やより効果的な運用を模索している人は、
まず和不動産のセミナーに参加して同社をパートナーにするメリットを確かめてみてはどうか。


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