2019年11月13日 和不動産投資セミナーの評判・口コミをご紹介いたします。

不動産投資の和不動産

和不動産 不動産投資セミナーの評判・口コミ(2019年11月13日)

和不動産投資セミナーの評判・口コミ

和不動産 不動産投資セミナーの評判・口コミをご紹介いたします。

2019/11/13 不動産投資セミナーの評判・口コミ

世界一の投資家の格言を不動産投資に活かしてみよう!

開催日:2019年11月13日(水)
講師:弊社代表 仲宗根和徳

みなさん、こんにちは!
不動産投資セミナーでお馴染みの和不動産です。
11月13日(水)のセミナーは「世界一の投資家の格言を不動産投資に活かしてみよう!」というテーマで、弊社代表の仲宗根和徳が講師を務めました。
今回ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございます。

世界一の投資家の格言を不動産投資に活かしてみよう!

投資で失敗しないためには、成功する「大原則」を学ぼう。

どんな世界においても「天才」と呼ばれる人はるものです。

投資の世界においては、間違いなくウォーレン・バフェット氏でしょう。

彼が投資の世界において天才といわれる所以は、年平均20パーセントといわれる驚異的なリターンを生み出し続け、世界の億万長者として名を馳せているからです。彼は現在世界の億万長者の中でも「投資家」として3位(アメリカの経済紙Forbes調べ)にランクインしております。

他の億万長者が時代を馳せたIT長者やアパレル長者等であることからすれば、その傑出さが伺えるでしょう。

当セミナーを聞けば、バフェット氏の投資に対する理念や考え方から、不動産投資で成功する為の「大原則」を学べること間違いありません。

バフェット氏は投資における様々なテクニックを公開しております。

不動産投資においても「物件購入編」、「投資マインド編」、「運用編」、「情報収集編」と様々な場面でその力を発揮するものではないでしょうか。当該レポートでは「物件購入編」についてご紹介させて頂きます。

物件購入編

バフェット氏は「50年たってもほしいとみんなが思うものを作っているか、これが投資判断の基準だ」

不動産投資に置き換えると

「その土地や物件に50年たっても住みたいと思っている!」

つまり50年たっても住みたいと思わなければ投資する意味がないということです。

バフェット氏の大好物が「コーラとハンバーガー」なのは大変有名な話ですが、コーラを生産しているコカコーラ株へ積極的な投資を行っています。投資を行う判断基準が先述した内容となります。コカコーラのブランド力は世界に類を見ないほど高いといえるでしょう。実際に世界企業ブランドランキング2019においてもコカコーラ社は5位にランキングしており、先進国においては誰もが知っていて発展途上の国にあっては豊かさの象徴と述べています。コカコーラは人々を幸せな気持ちにさせる飲料を作り続ける企業として、持ち続けるに値する株としています。

不動産投資においても、人々が住みたくなるような・人々が集まるエリアや物件を購入することが大切です。その際の判断基準として「用途地域」が考えられます。不動産には既に用途地域が定められており、建設できる建物やエリアが決められています。たとえば商業地域の場合には、高い容積率を生かし、商業ビルやマンションが建設できることになります。

人が集まる商業ビルやマンションが建設されると、インフラが開発されやすく利便性が向上する為、更に人々が住みたくなったり集まったりとその価値が向上することでしょう。

東京においては、東京駅や皇居を中心とし、商業地域が設定されている為、日本の中心といえるような場所から価値がなくなるとは考えにくいのではないでしょうか。人々の動向をチェックする為に、「用途地域」に注目してみてください。

バフェット氏「10年間 株を持ち続ける気がないなら、10分でも株を持とうと考えるべきではない」

不動産投資に置き換えると

「キャピタルゲインを狙う場合、市況が変わって売れなければ、不良債権に変わる!インカムゲインを中心に収益を得ることを考える」

つまりインカムゲインが安定していれば、市況の動向は大きな問題にならなくなる!ということです。

バブル期の不動産投資失敗のメカニズムは

1.毎月の収支が赤字にもかかわらず、将来的なキャピタルゲインを狙って物件を持ち続けることに
2.相場が下がっているから売却できない
3.売却しても借金になるので、赤字のまま不動産投資を継続せざるを得なくなるから

です。

キャピタルゲインを狙った不動産投資の場合、景気の動向を必ず受ける為、将来の景気を正確に予想することが求められています。

昨今世界中で金融緩和が行われており、不動産価格が上昇しています。日本のバブル経済・サブプライムローンなど景気が弾ける場面が過去にもありましたが、このようなキャピタルゲインを狙った不動産投資で失敗する方も将来的に誕生するでしょう。

キャピタルゲインを狙った投資は、再現性が低く、自分でリスクがコントロールできない為、何より問題なのです。

一方インカムゲインを狙った不動産投資の場合、景気が弾けたとしても、家賃が下落する影響をほとんど受けません。何故なら、既に契約が行われており、実行されるにすぎないからです。

なによりインカムゲインを狙った投資家は、景気が弾けたとしても、不動産価格が下落したことをチャンスに物件を購入したり、金利が下落したり等さまざまなメリットを享受できるのです。キャピタルゲインを狙った投資は、再現性が高く、自分でリスクをコントロールできるところが、何より強みなのです。

当レポートでは、バフェット氏の投資に対する理念や考えから、不動産投資で成功する為の「大原則」をご紹介致しました。物件購入編以外にも様々な場面において、バフェット氏の理念や考え方は生きるものだと考えております。詳細を知りたい方は是非当セミナーにご参加ください。

人生100年時代に備えた資産形成を考える

ニュースで連日話題となった、金融庁の「老後2000万円不足問題」

(人生100年時代の蓄えは? 年代別心構え、国が指針案って今さら?|老後破産を回避するために東京の投資用マンションで個人年金づくりを  https://nagomi-nenkintaisaku.com/?p=2665 )

金融庁は、今後老後を迎える国民に対し公助の限界を認め、個人の自助を呼び掛けました。

要約すると、「将来の生活費が足りなくなるから早く資産形成・管理を始めましょう」といった内容です。

生命保険文化センターによると、ゆとりある老後を送るためには、月の生活費に平均34万9000円必要とのことですが、これは年金の支給だけでは足りず、さらに毎月10万円以上金額が必要になります。

その不足分を補う為に金融庁は「自助」つまり、自身で資産形成することを推奨しています。

また、今後高齢化が進めば社会保障の負担が増加し、年金の支給が減る可能性が出てきます。

今現在働いている方々は更に貯蓄が厳しくなると予想されます。

貯蓄だけでは老後破産に陥ってしまうこれからの日本人は、若いうちから何かしらの投資をしなければならないのではないでしょうか?

国民的な問題である年金対策。「どんなふうに資産形成すればいいのかわからない」「将来のために投資はしたいが、リスクが怖くてできない」と言った方々にオススメしたいのが、都心の中古ワンルームマンションで行う不動産投資です。和不動産のマンション経営セミナーでは、具体的な方法を検証していきます。

他にも、弊社では毎週様々なテーマで不動産投資セミナーを開催しています。

不動産投資に特化したものだけでなく、賃貸管理や相続対策といった、ニーズによってテーマをお選び頂くことができます。不動産業者だけが知り得る最新情報が満載のセミナーとなっておりますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。

それでは最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。

また次回のセミナーレポートでお会いしましょう。

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