2023年1月23日・1月27日・1月28日・1月30日 和不動産投資セミナーの評判・口コミをご紹介いたします。

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株式会社和不動産 不動産投資セミナーの評判・口コミ

(2023年1月23日・1月27日・1月28日・1月30日)

和不動産投資セミナーの評判・口コミ

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投資初心者が知っておきたい【投資の公式】とは?


開催日:2023年1月23日(月)
講師:代表取締役 仲宗根和徳

みなさん、こんにちは!マンション投資セミナーでお馴染みの和不動産です。

1月23日(月)は【投資初心者が知っておきたい【投資の公式】とは?】というテーマでセミナーを開催いたしました。

講師は、和不動産 代表取締役 仲宗根和徳が務めました。
ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。


投資初心者が知っておきたい【投資の公式】とは?

セミナープログラム

1.投機ではなく投資をする
2.投資の公式を理解する
3.不動産投資×投資の公式
4.投資に知識が必要な理由


投機ではなく投資をする

投資と投機の違いは何でしょうか?
それは「再現性」の有無です。
つまり投資とは、再現性があるかどうかで決まります。

投資で間違った考え方とは、ギャンブル的で一発逆転型の発想です。
逆に正しい考え方とは、地道に時間をかけて淡々と続けることです。

そもそも再現性がある投資とは
・自分以外でも使える
・マネされても大丈夫
・人が入れ替わっても問題ない
上記3つの条件が必要になります。

そして投資商品を選ぶさいは
・誰でも簡単に再現できる【再現性の高さ】
・やめたい時に、損を最小限にできる【安全性の高さ】
・長期間、続けることのできる【継続性の高さ】
の3つが重要なポイントになります。

皆様が投資をするさいには、【投資】と【投機】の違いを理解して、しっかり再現性の高い投資を実施していきましょう。


投資の公式を理解する

【投資の公式=資金×利回り×年数×知識】です。

資金:投資に回せるお金のこと
利回り:投資金額に対する利子も含めた年単位の収益の割合のこと
年数:投資にかけられる年数のこと
知識:投資の知識(騙されない知識)のこと

投資の公式をしっかりと理解して、再現性の高い投資を実施していきましょう。


不動産投資×投資の公式

不動産投資のメリットとして、以下の5つが挙げられます。
①インフレ資産が得られる(売却益・家賃上昇)
②自己資金が少なく始められる
③節税効果がある
④他人資本で投資ができる
⑤資産を大きく増やせる

一方、不動産投資のデメリットには、以下の3つが挙げられます。
①不動産特有のリスクがある(空室リスク・災害リスクなど)
②いい物件を探すのが難しい
③成功するにはかなりの勉強が必要

不動産投資特有の借り入れできるというメリットを最大限に活用し、他人資本で投資の規模が大きくなればリターンもおのずと大きくなります。

そしてリスクをできるだけ避けるためにも、空室等の少ない23区内の築浅ワンルームマンションを活用するのがおすすめです。

投資に知識が必要な理由

先程も述べたように、投資の公式は『投資の公式=資金×利回り×年数×知識』で表されます。

いくら資金・利回り・年数を最大化できても、知識がゼロだと全てゼロになってしまいます。
そのため、投資には【勉強】が必要なのです。

ちなみに勉強の仕方にも正しい勉強法と正しくない勉強法があります。
正しくない勉強法としては、厳選した投資本での勉強やYouTubeでの勉強など、知識が偏ってしまうような勉強法です。

知識が偏ることなく、事実と原理に照らし合わせた勉強をするためには
・経済や歴史に結びついた勉強
・再現性のある投資で成果を出し続けている人から学ぶ
・短期ではなく長期目線での勉強
・投資の本質を理解した勉強
をする必要があります。


おわりに

いかがでしたでしょうか?

今回は【投資初心者が知っておきたい【投資の公式】とは?】というテーマでお話させて頂きました。

投資商品の選び方の3原則は、

①誰でも簡単に再現できる【再現性の高さ】
②やめたい時に、損を最小限にできる【安全性の高さ】
③長期間、続けることのできる【継続性の高さ】

が重要なポイントになります。

中古ワンルームマンション投資は上記の要素が満たされていますので、より詳しく確認したいという方はぜひ弊社の個別相談会を活用していただけたらと思います。


本セミナーへ参加した方からの評判・口コミ

・不動産に関するセミナーは初めて受講しましたが、不動産に関することだけではなく、他の投資という意味でも勉強になり、とても役に立ちました。シンプルな考え方や仕組みなどは、どんなことにも繋がるものなんだなぁと感じました。私は現時点で、年齢を重ねてしまっていますので、今の年齢からどんな投資ができるのか、改めて勉強していきたいと思います。(N様 男性)

・地に足のついた投資についての考え方に共感しました。また、リフォームが利回りにもっとも影響するということが勉強になりました。(T様 男性)

・資金の効率的な運用の考え方、都内の不動産取得の優位性が分かった。(S様 男性)




セミナー情報はこちら個別相談はこちら




初めてのマンション経営 失敗しないための★6ステップ★

開催日:2023年1月27日(金)
講師:代表取締役 仲宗根和徳


1月27日(金)は【初めてのマンション経営 失敗しないための★6ステップ★】というテーマでセミナーを開催いたしました。


講師は、和不動産 代表取締役 仲宗根和徳が務めました。
ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。


初めてのマンション経営 失敗しないための★6ステップ★

セミナープログラム

1.マンション経営の運用方法を理解する
2.お金が入る仕組みを作る
3.ローンを効果的に活用する
4.投資の分析を行う
5.再投資を行いマンション経営を加速させる
6.マンション経営における安全な目標達成


マンション経営の運用方法を理解する

マンション経営で一番大切なことは、目標を決めることです。
何事もそうですが、ゴールのないところに達成はありません。
そのためまず、目標を決めることが大事になります。
この目標で不動産投資の方法も変わりますので、慎重に決めてください。


お金が入る仕組みを作る

お金が貯められないなら運用して増やすしかありません。
しかし今と昔では日本の資産運用の環境は大きく異なっています。

世界的な大ヒット書籍「金持ち父さん」によると、キャピタルゲインではなくキャッシュフローを生み出す投資に重点を置くことを重要視しています。
金持ち父さんでは、不動産やビジネスを「コントロールできる投資」、株やFX・投資信託などは「コントロールできない投資」と分類しています。
今流行りの仮想通貨も勝率は3割であり、現実的にはコントロールできない投資になります。

安定した収入を得るためには、まずお金が入る仕組みを作ることです。
お金が入る仕組みを作ることで、お金が勝手に貯まり、不自由なく使えるようになります。
その貯まったお金を投資に活かせば、さらにお金は増えていくのです。

ローンを効果的に活用する

マンション経営は、テクニックを使い収益を伸ばしていく投資方法になります。
マンション経営でできるだけ失敗を少なくするには、リスクの許容度を取るのではなくテクニックで収益を伸ばしたほうがよいです。

中でもレバレッジ効果を活用できるかどうかが重要になります。
レバレッジ効果とは、他人資本を使うことで自己資本の利益率を高めることです。
他人資本と税法を活用することで、資産運用は加速していくのです。


投資の分析を行う

不動産投資は、
・保有不動産の収益力を高める「内部成長」
・不動産を新規取得する「外部成長」
・金融コストを削減する「財務」
この3つの方法で収益を増やすことができる投資になります。
不動産投資に関するノウハウがあれば、収益の伸ばし方を理解することは簡単です。

そして投資の分析を行い、それに伴う実績を記録しましょう。

株式会社和不動産では、不動産投資を成功に導くために自社で独自開発したN-RICOSというコンサルティングシステムを利用し、長期におよぶ運用実績を見える化しています。

N-RICOSは無料個別相談で体験ができますので、ご興味のある方は無料個別相談へお申し込みください!


再投資を行いマンション経営を加速させる

マンション経営では収益を伸ばすテクニックとして、「再投資」をすることが重要になります。
なぜかというと、再投資をすることで複利の力を利用することができるからです。

また、再投資と不動産投資で利用できる「節税効果」を利用できれば、10%の利率で運用することは十分可能です。


マンション経営における安全な目標達成

定年退職後に投資のリスクに怯えることの無い状態を作りましょう。
そのためにはスケールメリットを活用し、1つの物件に集中して繰上返済を行います。これにより、無駄な利息を支払わずに済みます。
自己資金を準備できない方は、所有物件を売却し売却益をローンの返済資金に充てる方法もあります。

マンション経営における目標を達成するためには、早い段階でスケールメリットとレバレッジ効果を活用し、コツコツ再投資を実施することが重要なポイントです。

和不動産では、3ヶ月に1度の定期面談でオーナー様のマンション投資をサポートしています。
「ひとりでマンション投資をしていける自信が無い」という方は、ぜひご相談くださいませ!

おわりに

いかがでしたでしょうか?

今回は【初めてのマンション経営 失敗しないための★6ステップ★】というテーマでお話させて頂きました。

マンション経営で失敗しないための6ステップをまとめると下記のようになります。

STEP1:運用方法をしっかり理解する
STEP2:お金が入る仕組みを作る
STEP3:ローンを味方につけ効果的に活用する
STEP4:投資の分析を行い実績を記録する
STEP5:再投資しマンション経営を加速させる
STEP6:スケールメリットを活用し年100万円のCFを目指す!

上記の6つのステップを理解し、今後の投資活動の参考にしてみてください。


本セミナーへ参加した方からの評判・口コミ

・「再投資」の意味には、3つあることが初めて分かりました。これまでは、購入して、貸せば、それで不動産投資が回るのだと思っていましたので、注力すべきは物件選びの点だけと考えていました。新たな気づきを得られました。(T様 女性)

・定年が一つの区切りになっているのであと10年ローン組んで物件を一つ購入したいと思いましたレバレッジ効果と複利の運用を確定申告するとある程度戻ってくるというのが分かりすごく参考になりましたありがとうございます。(K様 50代 女性)




セミナー情報はこちら個別相談はこちら




不動産投資成功の秘訣★オーナーがしがちな5つの勘違い★

開催日:2023年1月28日(土)
講師:代表取締役 仲宗根和徳


1月28日(土)は【不動産投資成功の秘訣★オーナーがしがちな5つの勘違い★】というテーマでセミナーを開催いたしました。


講師は、和不動産 代表取締役 仲宗根和徳が務めました。
ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。


不動産投資成功の秘訣★オーナーがしがちな5つの勘違い★

セミナープログラム

1.オーナーがしがちな勘違い1【利回りで物件を購入する】
2.オーナーがしがちな勘違い2【一棟物件が良いと思っている】
3.オーナーがしがちな勘違い3【価格の小さい物件が良いと思っている】
4.オーナーがしがちな勘違い4【戸数がたくさんあった方がいいと思っている】
5.オーナーがしがちな勘違い5【ローンは少ない方がいいと思っている】


オーナーがしがちな勘違い1【利回りで物件を購入する】

一見利回りが高いほうが魅力的に見えますが、利回りが高い商品が市場に出るのにはそれなりの理由があります。

売主は、基本的に物件を高く売りたければ利回りをわざわざ上げる必要がありません。
例えば、年間家賃収入100万円の物件を利回り5%で売れば価格は2000万円になりますが、利回り10%で売買すれば価格は1000万円まで落ちるのです!

そのため、中古物件の売買では売り主の心理を見抜きそれに対応することが重要になります。


オーナーがしがちな勘違い2【一棟物件が良いと思っている】

一棟物件は利回りが高い傾向にあるため、一見魅力的に思えます。

しかし2017年4月より金融庁のお達しで一棟物件に対しての融資条件が厳しくなり、取引が冷え込んでいます。
その結果価格が下がっていき、負のスパイラルに陥っています。

一方、ワンルームマンション投資は価格が低いことと頭金の金額が少なくて済むことの両方の理由で、流通が活発になっています。

価格面で考えてみても、立地が良い一棟物件は価格が高すぎて、頭金を用意できる人がほとんどいません。
しかし用意できる自己資金で購入できるような郊外の物件にすると、空室リスクの物件の問題から自己破産のリスクをはらんでいます。

賃貸経営は入居者の確保がマストなのです。
その点でいえば、都心のワンルームマンションの右に出る物件はありません。


オーナーがしがちな勘違い3【価格の小さい物件が良いと思っている】

価格の小さい物件は現金で買いやすく利回りも高く魅力的に思えるかもしれませんが、以下の2点の問題を抱えています。

①家賃に対して経費が高い
②原状回復費用と広告費を回収できない

①家賃に対して経費が高い

物件の維持管理にかかるコストは家賃が高くても安くても一緒のため、家賃が高いほうが管理コストは割安になります。
そのため、利回りだけを見るのではなく、実質利回り(NOI)を見ることが大事になります。

②原状回復費用と広告費を回収できない

よって高額な費用が発生した場合に、回収期間が長期間になることが多々あります。

1部屋に入居者をつけるコストは約10万円といわれています。

立地や設備などが他より秀でていて魅力的な部屋は、家賃が高くても入居が決まりやすいため損失分をすぐに回収することができますが、家賃は安くても立地が悪かったり設備古いような部屋は、入居が決まりにくくコストはかさみがちになります。


オーナーがしがちな勘違い4【戸数がたくさんあった方がいいと思っている】

たくさん部屋を所有していれば、満室になったときは多くの収益が得られるでしょう。
しかし、戸数がたくさんあればその分手間暇もかかり、修繕などにかかる費用も増えます。

また、「たくさん物件を所有すること」を目的としてしまうと、物件選びの際ついつい価格の安さを重視してしまい、物件のポテンシャルは二の次になってしまいます。

安定した収益を確保するためには、「量より質」が大切です。
入居者のつかない物件は持っていても意味がありませんので、よく考えて物件を購入しましょう。


オーナーがしがちな勘違い5【ローンは少ない方がいいと思っている】

自己資金の範囲ではレバレッジが活用できません。
借り入れを行い少ない資金で大きな金額を動かした方が、キャッシュフローは増えます。

そもそもお金持ちになるためには、お金に働いてもらうことが重要になります。
資産運用は【運用額】×【%】で表されるため、資産運用は【資産】の額で決まってしまうのが現状です。

そのため大きな金額をまわした方が【キャッシュフローが増える+残債が大きく減る】ため、結果的に自分に返ってきます。
ローンが小さいと自助努力の比重が増えるので、ローンをたくさん組んだ方が得です!
また、ローンは借りっぱなしでも団体信用生命保険で相殺できるため、キャッシュフローを重視する方が大切です。


おわりに

いかがでしたでしょうか?

今回は【不動産投資成功の秘訣★オーナーがしがちな5つの勘違い★】というテーマでお話させて頂きました。

不動産投資で買うべき物件とは、以下の6つの特徴を持った物件になります。
① レバレッジが効くローン期間の長く取れる物件
② 建物の維持管理に費用がかからない
③ 高い入居率と低い家賃下落率を可能にする物件
④ 家賃の高い物件
⑤ 入居者に選んでもらえる物件
⑥ 大きなローンの枠を活用できる物件

もちろん不動産投資は買うだけではなく、買ったあとの運用も大事になります。 和不動産ではそこにも力を入れています。
気になる方はぜひ個別面談にお問い合わせください。


本セミナーへ参加した方からの評判・口コミ

・不動産投資は、目先の利益ばかりを見ては失敗する確率が高くなるという事が良く分かりました。レバレッジも利かせて効率良くマンション投資をしていく事が大切だと思いました。(40代 男性)




セミナー情報はこちら個別相談はこちら




30代サラリーマンは、時間を味方につけマンション投資を優位に実施しよう!


開催日:2023年1月30日(月)
講師:代表取締役 仲宗根和徳

1月30日(月)は【30代サラリーマンは、時間を味方につけマンション投資を優位に実施しよう!】というテーマでセミナーを開催いたしました。

講師は、和不動産 代表取締役 仲宗根和徳が務めました。
ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。


30代サラリーマンは、時間を味方につけマンション投資を優位に実施しよう!

セミナープログラム

1.30代には「時間」という武器がある
2.信用力がついたら借り換えをする
3.定年間際にキャピタルゲインを狙う


30代には「時間」という武器がある

若いうちから投資と向き合うのは常識になりつつある今の時代。
自己資金を多く出せない20代・30代の会社員は、定年までの時間を最大限に活用することが重要になります。

投資はできるだけ早く始めたほうが、リスクは少なくなります。
結果を出すまでの期間が短いとリスクを取る必要が出てくるため、失敗に繋がる可能性が高くなるのです。


信用力がついたら借り換えをする

収益物件を複数戸数購入すると、最後に購入する物件はどうしても金利が高くなる傾向にあります。

しかし購入後数年経過するとローン残債は減り、年収が上がるため使える金融機関も広がります。
それにもかかわらず、購入後数年経っても購入時の条件のまま運用している方が見受けられます。

また、借り換えの時に借入期間を延ばせれば手元のキャッシュフローは増えるため、複利運用の速度は上がっていきます。

物件の担保価値で借り換えできれば、その後もローン残債は減ります。
借り換え後はある程度ほっといても売却益は見込めますので、次の物件の収支改善を実施しましょう


定年間際にキャピタルゲインを狙う

マンション投資では、定年時にローン残債を一括返済し無借金の物件を持つことが、安心に繋がります。
なぜなら定年までにローンを完済しておけば、空室や金利上昇リスクに対応できるからです。
そのため定年までにローンを返し切ることは、安全にマンション投資を実施する上でも非常に重要なことなのです。

しかし、定年までに繰り上げ返済資金を貯められるか不安な人はどうすればいいのでしょうか。
そのような場合、現役時代にはスケールメリットを活用し運用効率を上げ、定年間際で売る物件と残す物件を分けて、売却益をローンの返済原資に充てる方法をお勧めします。

マンションは古くなっても資産価値はなくならないので、ローンの残債と資産価値が逆転する時は必ずきます。

そして早めに売却益を得ることができれば運用の規模が大きくなり、多くのキャッシュフローを得られます。
マンション投資は「ローンの枠+自己資金」で運用規模は決まるため、早めに多くの自己資金を得ることは重要な戦略になるのです。


おわりに

いかがでしたでしょうか?

今回は【30代サラリーマンは、時間を味方につけマンション投資を優位に実施しよう!】というテーマでお話させて頂きました。

「少しの貯金しかないけれど、将来のために堅実な投資を始めたい」と考えている30代の方に、マンション投資はうってつけの商品になります。

「時間」というポテンシャルを発揮したい方は是非、弊社の個別相談でオーダーメイドのプランを確認してみてください!


本セミナーへ参加した方からの評判・口コミ

・時間をかけてポートフォリオを構築していく方法が勉強になりました。自分は高齢のため、本日のセミナーそのままを行うことはできませんが、概念は活用できると感じました。(50代 男性)

・地域開発の情報が参考になりました。商業地域、工業地域で築古ワンルームタイプ(投資用マンション)や古家を買うと化ける可能性があると理解しました。(60代 男性)

・ここまでセミナーとかしてくれると、すごいなと思う。困ったときも相談にのってくれそう。たよりになる。(40代 女性)




和不動産はマンション経営の様々なフェーズにおいてワンストップでオーナー様に寄り添い、安定した物件投資のお手伝いをさせていただきます。マンション投資に関するお悩みなどがございましたらいつでもお気軽にご相談くださいませ。

それでは最後までお付き合い頂きありがとうございました。

弊社のセミナーについてより深く知りたい方は、是非セミナーにご参加ください!


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