2026年5月10日・5月26日 和不動産投資セミナーの評判・口コミをご紹介いたします。

不動産投資の和不動産

株式会社和不動産 不動産投資セミナーの評判・口コミ

(2026年5月10日・5月26日)

和不動産投資セミナーの評判・口コミ

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【老後の格差は今決まる!和不動産が解説する40歳からの不動産投資「20年間の成功ロードマップ」】

開催日:2026年5月10日(火)
講師:営業部 部長 羽鳥弘祥

みなさん、こんにちは!マンション投資セミナーでお馴染みの和不動産です。

5月10日(火)は【老後の格差は今決まる!和不動産が解説する40歳からの不動産投資「20年間の成功ロードマップ」】というテーマでセミナーを開催いたしました。

講師は、営業部 部長 羽鳥弘祥が務めました。
ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。


老後の格差は今決まる!和不動産が解説する40歳からの不動産投資「20年間の成功ロードマップ」

セミナープログラム

1. 資産運用の成功とは
2. 上手くいっているオーナー様は何年目に何をしているか?
3. マンション投資の終わり方


資産運用の成功とは

資産運用の成功の定義とは、一体何でしょうか?

資産運用を始めるにあたっては、「どのくらいの資産を得たいか」というゴールを定め、そこから逆算して今やるべき行動を決めることが重要です。しかし、資産運用の初心者にとって、具体的なゴールを設定することは簡単ではありません。

そこで和不動産では、「すでに資産運用がうまくいっているオーナー様の真似をすること」を推奨しています。誰もが最初は初心者です。投資が軌道に乗るまでは、成功している先達のやり方を真似することが、成功への一番の近道となります。

マンション投資の結果に満足されているのは、ご自身で豊富な知識を持っている方か、あるいは知識が不足していても、お金の専門家からアドバイスを受けて素早く行動に移せる方です。つまり、現時点で専門知識がなかったとしても、その不足分を専門家で補うことができれば、十分に成功へ近づくことができます。

和不動産では、独自開発のマンション投資コンサルティングシステム「N-RICOS(エヌ・リコス)」を用いて、すべてのオーナー様の運用状況を記録・分析しています。実際に結果を出している多くのオーナー様のリアルな運用実績(ロードマップ)を参考にできるため、非常に再現性の高い資産運用が可能です。


うまくいっているオーナー様は何年目に何をしているか?

株式投資などの一般的な投資は、投資序盤から二次関数的に(緩やかに)利益が上がっていく特徴があります。
それに対してマンション投資は、最初の5年間はキャッシュフロー(手元に残る現金、以下CF)が少ないものの、年数を重ねてローンの元本が減るにつれて、指数関数的に(加速度的に)利益が増えていくという特徴を持っています。

では、実際に成功しているオーナー様は、何年目にどのような行動をとっているのでしょうか?

■1年目:目標収入に見合う物件の購入と、早期の繰り上げ返済
成功しているオーナー様が1年目に行うのは、「将来の目標収入分に見合う物件を購入すること」です。例えば、老後に毎月40万円の収入がほしいのであれば、家賃収入が月40万円になるように物件を購入します。

購入後に重要となるのが、ローンの残債を素早く減らすための「繰り上げ返済」です。得られた家賃収入を繰り上げ返済に充てる手法は、非常に再現性が高く効果的です。運用初期はCFがあまり良くなくても、繰り上げ返済を進めることでローンの元本がどんどん減り、結果としてCFの改善スピードが飛躍的にアップします。そして、ローン返済が進んで次の融資枠(購入枠)が空き次第、新たな物件を買い増していきます。

■5〜10年目:年間CF100万円の達成と、税金対策
成功しているオーナー様は、開始5〜10年で「手取りの年間CF100万円」を達成しています。実際、和不動産のオーナー様のうち、30%以上の方が年間100万円以上のCFを得ていらっしゃいます。

しかし、本業の給与所得に家賃収入が加わることで、所得税や住民税などの税負担が重くなってしまいます。そこで、5〜10年目あたりから、以下のようなスキームを用いて賢く節税対策を行うオーナー様が増えていきます。

1. 物件の売却
2. 資産管理会社(法人)の設立
3. 個人でローンを組み、給与所得と損益通算して節税
4. 法人にて、キャッシュで物件を追加購入

投資で得た利益を繰り上げ返済や次の物件への再投資に回すことで、将来見込める利益はさらに増えていきます。
目先の利益だけに捉われず、「最終的なゴールにどれだけ近づけているか」を見極めることこそが、投資成功の鍵となります。


マンション投資の終わり方

マンション投資は、「どのように終わらせるか(出口戦略)」も極めて重要です。定年を迎えたタイミングでは、主に次の2つのパターン(出口)が考えられます。

①十分なCFが出ているため、そのまま賃貸運用を継続する
②目標とする家賃収入分の物件だけを手元に残し、それ以外の物件は売却する

売却益(キャピタルゲイン)で残ったローンを完済するオーナー様もいれば、将来的な家賃下落リスクを見越して、目標より少し多めに家賃収入を得ているオーナー様もいます。

このように、20年・30年という長期にわたるマンション投資を成功させるためには、「二人三脚で運用をサポートしてくれる信頼できるパートナー」の存在が不可欠です。

マンション投資は、最初に引いたシミュレーションの通りには進まないものです。しかし、運用を続ける中で、適切なタイミングでの売却や、リフォーム・内装変更による家賃アップなど、スケールメリットによる恩恵を受けられる機会が多々あります。そんな時、その都度ベストな選択を相談できる専門家が身近にいるかどうかが、成否を分けます。

和不動産には、1年目、5年目、10年目の道のりを実際に乗り越えてきた多くの「先輩オーナー様」がいらっしゃいます。これから始める方にとって、最も身近で真似しやすい先駆者です。私たち和不動産の強みは、これら先輩オーナー様が実践してきた「あらゆる成功パターン」を、余すことなく次の世代へお伝えできる点にあります。


おわりに

いかがでしたでしょうか?

今回は【老後の格差は今決まる!和不動産が解説する40歳からの不動産投資「20年間の成功ロードマップ」】というテーマでお届けしました。

ご自身の目標を設定し、運用プロセスで直面する新たな課題と向き合い、アクションを起こしながら最終ゴールを目指していく。
その成功への最短ルートは、すでに結果が出ている「再現性の高い手法」を素直に真似すること、そして「一人で悩まないこと」です。

和不動産は、最適な物件のご提案だけでなく、3ヶ月に一度の定期面談を通じて、オーナー様の運用を一生涯にわたってサポートさせていただきます。

ご興味をお持ちいただいた方は、ぜひ一度、和不動産のセミナー個別相談へお気軽にご参加ください!


本セミナーへ参加した方からの評判・口コミ

・長期保有のメリットについて整理がついてよかったです。回転型で売却再投資追加投資をやれることが重要だと言うことが理解できました。売却をする場合の考え方として、長期譲渡とともに、物件の築年数が何年以内なども条件として重要と思いました。(N様 男性)

・中長期的に考えることが大事だと思いました。(M様 男性)


セミナー情報はこちら個別相談はこちら



【「未来の自分」を守れるのは「今の自分」だけ。和不動産が教える、負けない資産運用 の鉄則】

開催日:2026年5月26日(火)
講師:営業部 部長 羽鳥弘祥

5月26日(火)は【「未来の自分」を守れるのは「今の自分」だけ。和不動産が教える、負けない資産運用】というテーマでセミナーを開催いたしました。

講師は、営業部 部長 羽鳥弘祥が務めました。
ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。


「未来の自分」を守れるのは「今の自分」だけ。和不動産が教える、負けない資産運用の鉄則

セミナープログラム

1. 未来の自分を守る
2. ファイナンシャルリテラシーを身に付ける
3. 自分に合ったプランを作る


未来の自分を守る

約2年半前、金融庁から「資産運用立国実現プラン」という計画が発表されました。NISAの恒久化や国民の金融リテラシー向上を促進し、資産運用を奨励するための計画です。

一昔前までは、資産運用に対して「リスクが高い」といったネガティブなイメージを持つ方も少なくありませんでした。しかし、少子高齢化や物価高騰が進み、「年金や貯蓄だけでは老後の生活が厳しいのではないか」という問題が顕在化したことで、こうしたイメージは払拭されつつあります。また、地道な労働収入だけでは将来の不安をぬぐいきれないという声も多く上がるようになりました。

フランスの経済学者トマ・ピケティが著書『21世紀の資本』で提唱した、「r > g」という有名な公式があります。「r」は資本収益率(投資の平均リターン:約4~5%)、「g」は経済成長率(労働による所得の伸び率:約1~2%)を指します。つまり、資産運用を行っている人の方が、労働収入のみの人よりも速いスピードで資産を拡大できるということです。

労働収入だけでは、投資で資産を増やしている人のスピードに追いつくことは難しく、豊かな生活を実現するためのハードルが高くなってしまいます。しかし、これらの事象を受けて「自分も投資をして豊かになろう!」と思い立っても、すぐには実現できないのが現実です。

それはなぜでしょうか。投資に対する知識や経験の不足が障壁となるからです。経済の荒波を乗り越え、資産を築くための能力である“ファイナンシャルリテラシー”が身についていないことが、最大の原因だと言われています。


ファイナンシャルリテラシーを身に付ける

では、どのようにすればファイナンシャルリテラシーが身につくのでしょうか。
それには大きく4つのステップがあるとされています。

1. 自分の現状を理解し、プランを立てること
2. お金の貯まる習慣を身につけること
3. お金の増える仕組みを構築すること
4. 取引を繰り返して経験値を得ること

まずは自分のライフプランを立てましょう。「いつ」「何に」「いくら」お金が必要なのか、将来の合計額を計算して全体像を把握します。そして、今後いくら貯蓄すればいいのかという「目標貯蓄額」を戦略的・長期的に練る必要があります。

次に、お金が貯まる習慣を身に付けましょう。最初は収入の1割からでも構いません。先取り貯蓄を行うことで、生活に大きな負荷をかけずに資金を作ることができます。このとき、日々の支出を見直すにしても、交際費や娯楽費などは極端に削らない方が良いと言われています。過度な節約は「辛い、苦しい」という心の痛みを伴い、結果的に長続きしなくなってしまうからです。

そして次は、お金の増える仕組みを理解しましょう。資産がなかなか増えない人のキャッシュフローは、収入をほとんど使ってしまい、資産を生み出す投資にお金を回せない傾向にあります。対して資産家は、労働収入に頼り切るのではなく、資産からの収入を得て生活の基盤を築いています。本当のお金持ちは、他人資本(借り入れなど)も上手に活用して自身の資産を大きくしているのです。

こうして投資の取引を繰り返して経験値を得ることで、資産がさらに資産を生むというサイクルに入ります。また、多くの資産家が実践しているのは、自分の得意な分野で勝負する「集中投資」でもあります。


自分に合ったプランを作る

投資の手法も、何に投資するのかも、そして何が自分に合っているのかも、一人ひとり異なります。

弊社では「N-RICOS(エヌ・リコス)」という独自システムを使用し、オーナー様の資産、負債、収入、支出を可視化しています。これにより、ご自身が「現在いくら貯金できるのか」「本来いくら貯金するべきなのか」を常に正確に把握することができます。

投資にはリスクが伴い、万人共通の「取扱説明書」や「絶対の正解」はありません。だからこそ、ご自身の現状と目標に合った最適なプランを提案してくれるパートナーの存在が、将来の資産形成には不可欠なのです。


おわりに

いかがでしたでしょうか?

今回は【「未来の自分」を守れるのは「今の自分」だけ。和不動産が教える、負けない資産運用 の鉄則】というテーマでお話しさせていただきました。

国が「資産運用立国」を掲げ、「r>g(投資リターンが労働の成長率を上回る)」の現実がある現代において、未来の自分を守るためには「ファイナンシャルリテラシー」を身に付け、一刻も早く行動を起こすことが重要です。
しかし、まずは自分のライフプランや目標貯蓄額を知らなければ、自分に合った正しい戦略を練ることはできません。
そこで重要になるのが、現状の資産や収支の「可視化」です。弊社では独自システム「N-RICOS」を活用し、オーナー様一人ひとりに合わせた最適なプランを導き出します。

和不動産は、最適な物件のご提案はもちろん、3ヵ月に一度の定期面談を通じて、オーナー様の運用の変化や課題に一生涯寄り添い、サポートさせていただきます。
ご興味をお持ちいただいた方は、ぜひ一度、和不動産のセミナー個別相談へお気軽にご参加ください!


本セミナーへ参加した方からの評判・口コミ

・投資を検討していますが、今の段階で受講できてよかった。と感じたセミナーでした。ライフプランを立てるところから始めてみたいと思います。(N様 女性)


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