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2017/05/31 東京都心3区人口増が加速 進む『都心回帰』

皆さま、こんにちは!「アフターフォローNo.1宣言」の和不動産、ブログ担当です! 真夏のような暑さが続いていますが、皆様お元気でお過ごしでしょうか。 5月も最終週を迎え、気になるのは今年の梅雨入りの時期ですね。 2017年の関東地方の梅雨入りは、「6月2日頃から6月12日の間くらい」という予想だそうです。

「梅雨」と聞くと、毎月シトシトジメジメでうっとうしいと思う方も多いと思いますが、憂鬱な気分でもモチベーションをあげて梅雨を乗り切るために、「楽しいこと」を探してみてはいかがでしょうか?

和不動産では皆様に「楽しい!」を提供するため、資産運用を体験しながら学べる「フォーチュンマップ」ゲーム会を開催しております!
おかげさまで、毎回大変盛り上がり、「とても楽しかった!」「今度は友人を連れて参加したい!」などのお声をいただいており、喜ばしい限りございます。
フォーチュンマップ体験会の詳細は下記URLにてご紹介していますので、ぜひお気軽にご参加ください!

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さて、このスタッフブログでは、不動産投資に関わるニュースやトピックスを取り上げながら”和不動産の顔”が皆さまに見えるように更新しております!
少しでも皆さまの不動産投資ライフに役立つ、有益な情報を届けられておりましたら嬉しく思います!

今回は、

◆不動産投資トピックス「東京都心3区人口増が加速 進む『都心回帰』」
◆和不動産トピックス「宅建業の東京都知事免許更新番号が(9)になりました!」

といった内容でお届けいたします!
皆さま大変お忙しいかと存じますが、どうか最後までお付き合いくださいませ。

トピックス
【東京都心3区人口増が加速 進む『都心回帰』】

5月29日号のプレジデントに人口の都心回帰に関する記事が掲載されておりましたので、ご紹介いたします。

2016年の「住みたい街ランキング」で、長年首位を守ってきた『吉祥寺』が2位となり、『恵比寿』がトップになりました。人々は今、東京郊外の『吉祥寺』ではなく、都心の街を選び始めているようです。
JR中央線沿線・東京西部の私鉄各線は、「若者が住みたい街」としてブランド力の高い地域ですが、かつての田園都市構想により、駅近くは商業地で、駅から10分程離れた場所に住宅地が広がっています。
しかし、このエリアの家は駅から10分以上離れた場所であっても、都心より格段に家賃が安いわけではありません。利便性の高い都心と家賃がほとんど変わらないとなれば、都心に人口が流入していくのは必至と言えるでしょう。

バブル期の都心の地価高騰で郊外に人々が移り住み、「ドーナツ化現象」と言われた東京の人口分布ですが、2000年頃から東京都心3区(千代田区・港区・中央区)への人口回帰が進んでいます。
千代田区は、住民基本台帳に基づく人口(外国人含む)が2017年4月1日時点で6万297人となり、36年ぶりに6万人を超えたと発表しました。これは、人口が過去最低の3万9264人まで落ち込んだ1999年と比べると、5割も人口が増加していることになります。

図1

千代田区の増加率は、国勢調査に基づいた2010年~2015年の特別区・政令指定都市内区別の人口増加率ランキングでも、23.96%(1万1291人)と人口増加率でトップの数字です。(図1参照)
このランキングの上位を東京区部に限って見てみると、1位が千代田区、2位が港区、4位に中央区、6位に台東区、9位に渋谷区がそれぞれランクインしています。
一方、吉祥寺のある武蔵野市の2010年~2015年の人口増加率は、4.32%で、その他の市部も東京区部と比べると低い増加率となっていることが分かります。
人口増加率ランキングでそれぞれ2位と4位にランクインした、港区・中央区も増加が続いています。

図2

芝浦などの臨海部で高層マンションが増加している港区は、2017年2月に人口が25万人を超えました。合計特殊出生率は23区で最も高い1.44%となり、子育て世帯の多さが数字にも表れています。港区では、区の人口が2030年代には30万人を超えると推計しています。
また、中央区は2017年1月に人口が15万人を突破し、2025年には20万人に増えるとの推計をまとめました。こちらも、豊海町・勝どき・晴海といった臨海部を中心に人口の伸びが著しく、五輪選手村の住宅転用により1万人程度増えると見込んでいます。

家賃や地価は割高になるものの、3区ともに財政力があるため公共サービスが充実し、進学に有利な小中学校も多いことから、子育て世代も増えています。
千代田区では、高校卒業までの子どもの医療費が実質無料となる「高校生等医療費助成制度」を導入するなど、子育て支援や住環境の整備にも積極的に取り組んでいる様子が伺えます。
みずほ総合研究所では、駅に近く、通勤や買い物・飲食も便利な都心での暮らしのことを、「職住遊近接」と表現しています。
主要3区では、所得が高く「職住遊接近」を求める人々が流入してきていると言えるでしょう。国勢調査をもとにした東京都の予測では、上記主要3区は2040年までに、60万人に達するというデータも発表されています。

図3

このように東京都心、とくに主要3区への人口回帰により賃貸需要が高まっている今、弊社では『都心のワンルームマンション経営』をオススメしております。
マンション経営で収入を得るためには、「物件を空室にしない」ことが不可欠です。上記のデータからも分かる通り、東京都心は今後も賃貸需要が高く、空室リスクを最小限に抑えることができるエリアだと言えるでしょう!

更に詳しい不動産市場の動向や、都心のワンルームマンション経営に関するノウハウは、弊社の不動産投資セミナーで詳しくお伝えしておりますので、是非セミナーにご参加いただければ幸いでございます。
弊社の不動産投資セミナーは、水曜・土曜・日曜を中心に開催しております。
また、具体的な内容については個別相談にてお話を伺っておりますので、是非お気軽にお問い合わせ下さいませ!

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和不動産トピックス
【宅建業の東京都知事免許更新番号が(9)になりました!】

宅建業の東京都知事免許

この度、和不動産は宅建業の東京都知事免許更新の9回目を迎えました!!

5年に一度の周期でまわってくる更新のタイミング。
免許の更新回数が多いということだけで一概に「信頼できる会社!」というわけではありませんが、不動産業界では処分などを受けたことを隠すため、社名変更を頻繁に行う会社も多く、そうすると、免許の更新番号もリセットされ、(1)に戻ってしまうのです。
和不動産は、おかげさまで更新番号が絶えることなく、本日まで営業を続けさせていただいております。

不動産投資は長期の運用となることが多いため、皆さまにはずっと付き合っていける信頼できる会社をパートナーとして選んでいただきたいと思います!
私たち和不動産は、皆様に末永いパートナーとして選んでいただける会社になるべく、和みの精神の下、社員一同精進して参ります。
皆様におかれましては、これからも末永くご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。

和不動産 セミナー申込はこちらからどうぞ!
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街並みのイラスト

あとがき

エベレスト登頂記念日

5月29日は、エベレスト登頂記念日でした。

1953年のこの日、人類で初めて世界最高峰であるエベレストの登頂に成功しました。
挑戦したのは、ニュージーランド出身の登山家エドモンド・ヒラリーと、ネパール人のテンジン・ノルゲイです。
テンジンは、シェルパとよばれる登山支援を行うネパールの高地民族でした。
ヒラリーは1919年にニュージーランド・オークランドで生まれ、16歳の時に高校の旅行で訪れたルアペフ山で山に魅了され、それから登山を始めるようになりました。
第二次世界大戦中には自国軍に従軍し負傷しましたが、帰還後もクック山など数々の山の登頂を成功させています。
やがて1951年と1952年にエベレストへ挑戦しましたが、いずれも成功しませんでした。
そして翌1953年、彼はイギリスの登頂隊に参加を要請されたのです。
約350人という大がかりな登頂隊が組まれ、ヒラリーは14人のクライマーの内の1人として参加しました。
7日間かけてヒラリーとテンジンは頂上を目指し、そして1953年5月29日の午前11時30分、とうとう世界最高峰へと到達したのでした。
その日の空は、一点の雲もとどめない、見事な晴天だったそうです。
その後は「ヒマラヤ基金」を立ち上げ、公共事業の建設やネパールの自然環境を保護するための啓蒙活動を行いました。
そんなヒラリーを讃えるために、1990年にはニュージーランドの紙幣に彼の肖像が採用されました。
人類初となる偉業を成し遂げた彼らですが、その道は決して楽なものではありませんでした。
絶対に登頂を成功させるという強い想いでコツコツと歩を進めたからできたことなのです。
そして成功に欠かせない要素は、2度の登頂失敗と、知識と経験豊富なチームメイトの存在だったと思います。

マンション経営も登山と同じように、目標達成にはコツコツと長い時間がかかります。
失敗も成功も知り尽くした知識と経験豊富なパートナーの存在があれば、より早くより確実に目標に辿り着けるのではないでしょうか。

私たち和不動産は、皆さまがマンション経営を成功させて、よりよい人生を送れるよう、全力でサポートできるパートナーでありたいと、本気で考えています。
ちなみに、エベレストの世界最高齢登頂記録は、日本の三浦雄一郎氏が2013年に80歳という年齢で登頂成功した記録です。
健康な体と安定した収入が確保できれば、定年後も人生を満喫することができますね!
マンション経営が成功すれば定年後も安定した収入を確保することができますので、新しいことにチャレンジしたり、旅行をしてゆっくりと人生を振り返ったりすることができます。
今日という日は、いつでも
人生の再スタートラインです!
ぜひ弊社セミナーにご参加いただき、長い人生を有意義に生きるためのヒントを得ていただければ幸いです。
それでは、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また来週のスタッフブログでお会いしましょう。
さよなら。さよなら。

2017/05/24 家族で話し合っておけば…と後悔 大変な「遺産相続」の手続き

皆さま、こんにちは!「アフターフォローNo.1宣言」の和不動産、ブログ担当です! 5月も後半戦に突入しました。メルマガ読者のみなさまはお元気にお過ごしでしょうか。 連休でたっぷり休んだはずなのに、なぜかやる気が出ない・・・なんて方は、五月病かもしれません。 五月病は、環境の変化が多い4月の後にゴールデンウィークという大型連休がある、日本の暦特有の症状といわれています。

五月病を乗り切るためには、こまめなストレス解消が必要といわれています。
休日に運動したり、趣味に興じてみたり、思い切って美味しいものをたくさん食べたり!思い切って好きなことに没頭してみると良いかもしれませんね。

ストレスといえば、ストレスにも「良いストレス」と「悪いストレス」があり、良いストレス(Eustress)の例としては下記があります。
・入浴、シャワー
・熟睡、快眠
・いい食事、軽い飲食
・成功、達成感、充足感
例え、ストレスになっても「気持ちよかったー!」と言えるストレスが、良いストレスと言えますね。

では、悪いストレス(Distress)は下記となります。
・厳寒酷暑
・不眠
・過食、飢餓
・失敗、不況、破産
確かに、このストレスは身体にも悪そうです。。。。

また、どちらにもなり得るストレスもあるそうです。
・運動
・仕事、ノルマ
・放射線、紫外線
・酸素、脂質酸化物
やり過ぎは禁物!という類でしょうか(笑)
人によっては、仕事が大好き!でストレスに感じない方もいらっしゃいますよね。

ストレスも結局、本人の捉え方次第で体調を崩す原因にもなり、ぐっと成長する要素にもなるそうです。
心と体に出るストレス反応を自分自身がしっかりと熟知してコントロールできれば、周りで五月病に悩まされている人を助けることもできるようになりますね!
和不動産は和の精神で社員同士助け合い、五月病も全員無関係でお客様をフルサポートして参ります!

今回は、

◆不動産投資トピックス「家族で話し合っておけば…と後悔 大変な「遺産相続」の手続き」
◆和不動産トピックス「社内レク★スポーツイベントを行いました!」

といった内容でお届けいたします!
皆さま大変お忙しいかと存じますが、どうか最後までお付き合いくださいませ。

トピックス
【家族で話し合っておけば…と後悔 大変な「遺産相続」の手続き】

017年5月8日の全国賃貸住宅新聞に「相続」に関する記事が掲載されておりましたので、ご紹介致します。

不動産のオーナー様にとって、相続は切っても切れない重要なテーマなのではないでしょうか。「自分にはまだ関係ない」と思っていても、相続する時に直面して初めて「もっと家族と話しておくべきだった」と後悔する人が多くいらっしゃいます。

相続トラブルの後悔

遺産相続実態調査委員会の調査によれば、相続トラブルを経験した人が「後悔したこと」として、52.6%が「相続について被相続人と生前にもっと話しておくべきだったと思った」、29.2%の人が「相続問題は自分には関係がないと思った」という回答をしています。
相続に関する今回の調査は、2016年10月31日~11月2日に全国の40~69歳までの遺産相続経験のある男女500名を対象に行われました。

遺産相続で生じた問題

相続のトラブルや問題というと遺産をめぐる家族間の争いをイメージしますが、「遺産相続で生じた問題」のアンケートを見てみると、実際は預金の払い戻しや相続税など、手続きの際のトラブルが大半を占めています。
家族間であっても通帳や印鑑の保管場所を把握していないことが多く、中には所在を確かめていない先祖代々の土地が発覚したケースもあります。
また、やはり「家族間のいさかいが生じた」という人も26.3%と少なくはありません。

特に不動産を相続する場合は、遺産分割が複雑のため、争いのきっかけになりやすい傾向があります。今回の調査では、相続財産が1,000万円でもトラブルになった、という回答もありました。
2015年の相続税制の改正で、相続への関心が高まり、専門機関の相談窓口も増えてきています。
相続に関する申告手続きは、法定相続人の確定や財産の把握、数十枚にもおよぶ申告書類の作成など、非常に煩雑であることから、専門機関に頼む人がほとんどです。
それでは、相続の手続きは、どんなものがありどのくらいの費用がかかるのでしょうか?
2017年4月8日の日経新聞に詳しい記事がありましたので、ご紹介致します。

遺産の相続

まず、いわゆる「遺産相続」という、遺族が財産を引き継ぐための手続きがあります。
ここでは、民法上で誰が遺産をもらう権利を持つかを調べ、「法定相続人の確定」をすることが必要になります。
法定相続人確定の際、故人の出生から死亡までの本籍を遡ってすべての戸籍謄本を取る必要があり、戸籍をたどって初めて、前妻との間の子どもの存在が分かったケースもあるようです。

次に調べるのが「すべての財産の把握」です。預金を複数の銀行に分散させている場合や、保有している土地や不動産があるかも調査が必要になってきます。
法定相続人の確定と財産の調査は、6万円程度で司法書士や行政書士に頼むことができます。

次に待ち構えるのが「遺産分割協議書」の作成です。
遺言がない場合、すべての法定相続人が話し合って遺産の分け方を決め、書類にするのが決まりとなっています。この書類は、故人の預金を解約したり、法務局で不動産の名義を変更したりする際に必要です。
話し合いがまとまっても、表記上の規定が多い正式な書類を作成するのは難しいため、行政書士などに頼むのがベストと言えるでしょう。

そして、遺産相続の手続き以上に費用がかかるのが「相続税の申告」です。
配偶者は1億6,000万円まで非課税になる控除がありますが、これは税務署に申告書を提出してはじめて認められます。また、不動産の評価額も調べて記載する必要があるため、税負担を軽くするためにも、申告の手続きが必要になってきます。

相続税の申告

税理士にかかる費用は、税理士報酬自由化後に下がりつつあるものの、目安は遺産総額の1%前後となっており、5,000万円の遺産で約50万円、1億円の遺産であれば100万円前後みておく必要があります。
このような煩雑な相続の手続きを、一括して行う「相続パック」を打ち出している専門機関も増えてきています。
「相続」は誰もがいずれは直面するものです。「いつか」遠い未来のことだと考えずに、もしもの時の話し合いを家族でしておく必要があるのではないでしょうか。

今からできる「相続対策」として、弊社では『都心のワンルームマンション経営』での相続税対策をおすすめしております。
相続税対策として注目されている『タワーマンション節税』や『一棟アパートの経営』ではなく、何故『都心のワンルームマンション経営』が有効であるといえるのでしょうか?
今だからこそ『都心のワンルームマンション経営』をおすすめする理由は、セミナーで詳しくご案内しておりますので、まずはお気軽にご参加いただければ幸いでございます。不動産投資セミナーは、水曜・土曜・日曜を中心に開催しております!
弊社では、セミナーや個別相談を通じてお客様お一人お一人の目標を共有し、購入後も二人三脚で不動産投資を成功に導くことが存在意義だと自負しております。

また、相続・資産運用に関する具体的なご相談やお悩みは、個別相談でお話を伺っております。是非一度、お問い合わせ下さいませ!

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和不動産トピックス
【社内レク★スポーツイベントを行いました!】

ゴールデンウィーク明けの5月8日(月)17:30より、和不動産社内レクとしてスポーツイベントを行いました!
会場となったのは、和不動産からほど近い距離にある『千代田区立スポーツセンター』です。
区立の施設ですが、プールやトレーニングルーム、弓道場に卓球場、相撲場まである、充実した設備でした。

今回のイベントでは、部署対抗でドッジボールバスケットボールを行いました。

社内レクの様子

競技をするうちにみんな真剣&本気になっていき、全力でボールを投げてくる大人たち…(笑) ドッジボールでは、内野が一人になってしまっても、最後まで諦めずに戦いました!
部署や役職を問わず全員でスポーツを楽しみ、仕事中には見られない意外な一面を見ることができ、スポーツ大会は大盛り上がり。和不動産社員の絆がさらに深まったイベントになりました♪

弊社では、お客様、取引先、従業員…関わるすべての方との「」を大切にしております。
その理念を日々深く心に刻み込みながら、皆様のお役に立てるよう日々精進してまいりますので、今後とも和不動産をどうぞよろしくお願いいたします!

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街並みのイラスト

あとがき

ガールスカウトの日
アンナ・ジャービスの写真

先日、5月22日はガールスカウトの日でした。

1909年のイギリスでは、退役軍人ロバート・ベーデン=パウエルによって創設された青少年育成団体「ボーイスカウト」が人気を高めていました。
それを見た少女たちが「私たちも活動したい!」とロバートに訴え、それを受けたロバートは、「少女には少女に合ったやり方があり、運営も女性に任せるべきだ」という考えから妹のアグネスをチーフガイドに置いた「ガールガイド」を立ち上げました。
やがてロバートの妻オレブが活動を引き継ぎ、少女たちの素質と才能を引き出し、社会に役立てるためのプログラムを作り出していきました。オレブは、女性は男性と同等のパートナーとして、自信を持って積極的に社会参画することを尊重する女性でした。
その動きが世界中の女性たちに支持され、1928年に現在の「ガールガイド・ガールスカウト世界連盟」が結成されたのです。
現在では国籍・人種・宗教の違いを超え、146もの国と地域が加盟し、メンバー数は1,000万人以上いるとされており、日本でも47都道府県すべてに活動拠点をもつ大きな団体となっています。
世界で活躍しているヒラリー・クリントンや、ハリーポッターシリーズの著者であるJ・K・ローリングもガールスカウトの出身です。
ガールスカウトのモットーは「Be Prepared(備えよ常に)」。
その意味は、不意打ちを受けた場合でも慌てることなく対処することができるよう、「心の備え」「体の備え」「技の備え」を常にしておくことだといいます。
日本にも「備えあれば憂いなし」ということわざがありますね。
ばく然と「将来の不安」に怯えるのではなく、早い内からしっかり準備をしておけば、いざという時にきっと役に立つはずです。

和不動産でも、将来に備えるための方法として「都心・築浅・中古ワンルームマンション経営」を提案しています。
老後に備えてお金は必要だけど、何から始めればいいのか分からない…なんて方も、「アフターフォローNo.1宣言」を掲げる弊社がマンション経営から資産運用までの全てをサポートいたしますので、安心してほったらかしマンション経営を実現することができます。
毎週開催しているセミナーでは、「備えのための備え」として、より堅実な不動産投資の方法についてたっぷりとご紹介しています。
弊社スタッフが丁寧に質問にお答えいたしますので、初心者の方もご安心して一度足を運んでいただけることを、社員一同お待ち申し上げております!
それでは、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また来週のスタッフブログでお会いしましょう。
さよなら。さよなら。

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