【質問34】不動産投資を始めるにあたって、初期費用(頭金や諸費用)はいくらぐらいあればよいのでしょうか?不動産投資をされる方がよく質問されるFAQをまとめました。不動産投資のことならアフターフォローも充実の【和不動産】へ

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不動産投資Q&A(34)

不動産投資Q&A

【質問34】不動産投資を始めるにあたって、初期費用(頭金や諸費用)はいくらぐらいあればよいのでしょうか?

【答え】

不動産を購入するとき、頭金以外に諸費用金がかかります。
諸費用には大きく分けて仲介手数料、銀行事務手数料、登記費用、不動産取得税、印字税、固定資産税・都市計画税、火災保険などがかかります。
仲介手数料は不動産を売買したときに不動産会社に支払う手数料のことです。

銀行事務手数料は、融資を受ける際に銀行に支払う事務手続きの手数料で、金額は銀行によって様々です。
登記費用は登記にかかわる費用のことです。不動産を購入したら所有権を売主から買主へ移転する必要があります。そのことを登記というのですが登記手続きには通常司法書士が行います。司法書士によって手数料が変わります。また登記には登録免許税という税金がかかります。購入した物件の所在する市町村が決めた固定資産税評価額に対して土地に1.5%と建物に2%となっています。
不動産取得税は、不動産購入半年後をメドに物件の所在する都道府県から納付書が送付されるので、その時に支払います。
印紙税は不動産売買契約書に貼付する収入印紙代のことです。
固定資産税・都市計画税とは、その年の1月1日時点で保有している不動産に毎年かかる税金です。不動産購入時の決算日に売主と買主がそれぞれ固定資産税・都市計画税を清算します。
火災保険は地震や火災が起きた際に支払われる保険料です。掛け金は保険会社によって異なります。
以上が初期費用の項目で、購入時諸経費はだいたい物件価格の7~9%ぐらいといわれています。

頭金は、購入したいと思っている不動産価格の2~3割程度用意しておけば大丈夫といわれていますが、和不動産では頭金10万でローンが組めます。

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