スタッフブログ(2026/3/18)

和不動産スタッフブログでは、投資に関する有益な情報をお届けします!
経済や時代の変化によって変動する不動産市況について知りたい方、
マンション投資をご検討中の方は、ぜひ本スタッフブログをご確認ください。
2026/3/18 東京23区マンション家賃、単身者向けは20ヶ月連続で最高値更新
▼本日のブログ内容
1.オーナー様からの評判・口コミ
オーナー様からの直筆コメントをご紹介!
2.今週のトピックス
東京23区マンション家賃、単身者向けは20ヶ月連続で最高値更新
実際に弊社でマンション投資をされているオーナー様に、「和不動産を選んで良かったこと」「都心中古1R投資を選んで良かったこと」について、リアルな感想をお答えいただきました。
投資会社選びや投資先選びの参考に、ぜひご確認ください!

和不動産は、『売って終わり』にはいたしません。
物件をご購入いただいた後は、3ヶ月に1度の無料定期面談でオーナー様のマンション投資をサポートいたします。
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■東京23区マンション家賃、単身者向けは20ヶ月連続で最高値更新
2月25日、不動産情報サービスのアットホームが1月の東京23区の賃貸マンション平均募集家賃を発表しました。
1月の東京23区の単身者向け賃貸マンション(30平方メートル以下)の平均募集家賃は、前月比0.8%高の10万7658円となり、集計を開始した2015年1月以降の最高値を20ヶ月連続で更新しています。
単身者向け賃貸マンションの家賃上昇は東京23区だけでなく、調査対象の全国13エリアの全てで前月と比べて値上がりしており、神奈川・埼玉・千葉では以下の通り上昇しました。
【神奈川県】7万6595円(前月比0.7%高)
【埼玉県】6万8960円(前月比1.6%高)
【千葉県】7万2793円(前月比1.1%高)
※家賃には管理費や共益費なども含む
東京23区は、上昇率だけを見れば埼玉や千葉に劣りますが、家賃は3万円以上の差をつけています。
高い家賃を維持している物件を所有することのメリットは、
・収入が多く得られる
・需要が高く長期的な安定収入が見込める
・資産価値が維持しやすい
・管理や修繕にかかるコスト割合が低い
などが挙げられます。
需給が引き締まっているときは、家賃アップのチャンスです。
ただ、周辺相場と大きく乖離した家賃を設定してしまうといくら需要が高くても入居が決まらない可能性がありますので、家賃アップの際は慎重に検討しましょう。
和不動産は投資用マンションの販売だけでなく、賃貸管理や原状回復、コンサルティングまで実施しております。
ご購入前もご購入後も、常にオーナー様の利益を一番に考えたご提案をさせていただいておりますので、お悩みやお困りごとがございましたら、ぜひお気軽にご相談くださいませ!

皆さま、今回のスタッフブログはいかがでしたでしょうか。
和不動産では、お客様に寄り添った無理のない不動産投資をご提案しております。
「不動産投資に興味はあるけど、不安があって始められない」とお悩みでしたら、ぜひ一度ご相談ください。
無理に物件購入を勧めることはありませんので、お気軽にどうぞ!
今回のスタッフブログはここまで。最後までお読み頂きありがとうございました。
次回も是非ともお楽しみに!









































